2008年01月03日

患者側がすべきこと

メディケア・ダイエットでは、
患者自身の意思も重要ですが、
より大切なのは、医療行為とカウンセリングの2つの柱です。

この2つの柱のどちらが欠けると、
ダイエットは上手く行かなくなってしまいます。

そのために、患者側がすべきことは、
毎日の採る3食の食事の内容や感覚、
体重を記録に残すMDファイルというものを作成することです。

こうすることで、頭だけで覚えるのではなく、
視覚からも毎日の食生活を振り返る事ができ、
どういう食事が肥満に結び付くのかが分かるようになります。

こういったことを知ることで、3カ月もすると、
身体でウエイトコントロールできるようになると思います。



posted by gjopiaewgg at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 患者側がすべきこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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